都市対抗 来年から九州1減で2チームに 東京、南関東が1増

2017年11月14日 18:36

野球

 日本野球連盟は14日、32チームによって争われている都市対抗大会の九州地区代表を2018年大会から一つ減らして2チームにすると発表した。近年の成績を考慮したという。

 東京、南関東の両地区を合わせて1チーム増となり、今後は東京が4チーム、南関東が3チームになる。
続きを表示

おすすめテーマ

2017年11月14日のニュース

野球のランキング

特集

【楽天】オススメアイテム