長谷川豊アナ“友人”ショーンK氏から悲痛メール「涙が止まらない」

2016年07月03日 12:27

芸能

長谷川豊アナ“友人”ショーンK氏から悲痛メール「涙が止まらない」
ショーン・マクアードル川上氏 Photo By
 元フジテレビのフリーアナウンサー、長谷川豊(40)が3日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜前11・40、関西ローカル)に出演。経歴詐称で活動を自粛している経営コンサルタントのショーン・マクアードル川上氏(48)と友人関係であること、また、このほど悲痛な思いをつづったメールが届いていたことを明かした。

 ショーンK氏とは「知り合いといっちゃ、知り合い。(一緒に)飲みに行く方だった」と付き合いがあったと告白。MCの上沼恵美子(61)から「だったら助けたりーな」と、友人として救いの手を伸ばすよう指摘されたが、そのような状態ではないとし「助けたいんだけど…」と答えるだけだった。

 そんな中、最近ショーン氏からメールが届いたことを報告。文面には「今も辛くて涙が止まりません」とつづられていたといい「ちょっと心が折れているようだ」と説明した。

 「悪い人ではない」と友人の人柄については太鼓判を押した長谷川アナ。一部で長野県で生活していると報じられたが「東京を離れたことまでは知っているが、そのほかは僕は分からない」と友人の“安否”を気にしていた。
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