女優の高畑充希(25)が5日に放送された日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演。「若気の至り」と中学時代の後悔を語った。

 中学時代に「校則ってホント意味が分からない」と、あえてスカートを短くして登校した思い出を披露。スカート丈が短すぎると教師にすぐさま指摘されるも、あろうことか高畑は逃走し、校舎の1階から3階まで教師に追いかけられたという。


 高畑のイメージからはかけ離れたエピソードに共演者も「すごい根性」と驚がく。「若気の至り」と苦笑いで「校則嫌だったんですよね。なんででしょうね。(スカートを短くしたことが)すぐばれて、めっちゃ怒られて、めっちゃ追いかけられて、まさか3階まで走ってくるとは…」と当時を振り返った。
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