ダイヤ軽傷、いざ凱旋門賞へ!池江師「2〜3日でくっつく」

2017年09月14日 05:30

競馬

 フォワ賞で4着に敗れたサトノダイヤモンド(牡4=池江)は予定通り、仏G1「凱旋門賞」(10月1日、シャンティイ)に向かう。レース中に左後脚の蹄冠部に外傷を負ったが、池江師は「縫ってもいないし、2〜3日でくっつくと思う」と軽傷だったことを説明。「思ったより馬場が重たかったけど、経験できたことは良かったし、馬が慣れてくれることを期待している。本番も天候が大きなポイントになるでしょう」と良馬場を希望した。
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