ヘーレンフェインのMF小林は先発し、序盤から積極的にボールに絡み、攻撃の起点となった。マークが厳しくなった前半28分には相手選手との接触で右太腿を強打。「力が入らなくなっちゃったんで、しょうがない」と後半19分には無念の途中交代。試合もその後に1―2と逆転された。


 今回はバックアップメンバーとなった日本代表については「決めるのは監督、文句はないです。呼ばれたらやれるように準備はしておく」と話した。
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