アジアサッカー連盟がW杯アジア最終予選の予備登録メンバーを公開し、日本は3月時点の予備登録メンバーから新たに3人が追加された。

 浦和からドイツ2部インゴルシュタットに移籍したMF関根、スペイン2部タラゴナのDF鈴木、6月のイラク戦で初招集されたG大阪のDF三浦を新登録。計100人となった。


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