日本協会の田嶋会長が13日、東京電力福島第1原発から約20キロに位置する福島県広野町にある、ふたば未来学園で授業を行い、夢を持つことの重要性を説いた。教育復興応援団の一員として、昨年6月から定期的に授業を実施。「会う度に生徒が成長している。子供たちの成長が復興につながると思う」と語った。


 14日には19年4月の営業再開を目指すJヴィレッジで理事会を開催する。
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