谷原は4バーディー、6ボギー、1ダブルボギーと出入りの激しいプレーに不満顔だった。前半の17番パー3で、第1打をグリーン手前の池に入れダブルボギー。後半も3つスコアを落とし「なかなかうまくいかなかった。前向きになれるようなショットも打てない」と普段の明るさはなかった。ラウンド後はショット、パットを練習。決勝ラウンドに向けて「立て直せるように頑張る」と言葉を絞り出した。


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